甘皮が指に与えるドスンとした影響

今日は会社の帰りに、友達のネイル試験に向けての練習台になってきたのだ

 

爪をキレイにして貰えるのでありがたい。

前回、伸ばしてもらった爪をさっぱりとひっこ抜いて、甘皮をたっぷり取ってもらったのだ。

爪が長いと胡弓も弾けないし、いろいろとあるのでな。

そこでちょっとしたうんちくを聞いた。

お料理だとか水仕事をするヒトは甘皮がたっぷりついているらしい。
なんでもこの甘皮というのが、爪を保護してくれているので水から爪を守るために水仕事をするヒトほど保護するためにたっぷりとつくのだという。

なので特別、爪に病気があるヒト以外は爪の甘皮があるかないか少ないか多いかで水仕事をしていないかどうか分かるらしい。

友達がいろんなヒトのネイルをしてあげた結果、やっぱり甘皮なし=家事炊事をしないヒトというのが確定したらしい。

なるほど・・・。(`-ω-´)

なるほどですのだ。(=`・ω・´)

今度、周りのヒトの爪の甘皮を注意して見てみよう。

しかし、ちょっと不信に思ったコトがあった。

爪を保護してくれる甘皮を取ってまでネイルをするのは良くないのではないか・・・と。

なので、調べてみた。

結果はこんなでしたのだ。

甘皮は必要以上にあると爪に必要な水分を吸収してしまい、爪が水分不足の状態となり、爪が割れたり、二枚爪になったりするそうだ。
なので、甘皮を適度に取り除くことで健康な爪が保たれるらしいのだ。

むむっ。(=`・ω・´)

ど・・・どおりでっ!!  いくらハンドクリームを塗ろうが指先がカサカサで二枚爪にもよくなったりするわけだっ!!

とりあえず、理由を知ったからにはこれからは甘皮を定期的に取ろうと思う。

こんなおぢさんなのだけれども、とりあえずネイルケアセットはある。
100均のだけれども・・・((((;´・ω・`)))

なので、荒っぽい甘皮の取り方になるとは思うけれど、やってみよう思うのだ。

それにしても相変わらずスゴい友達なのだったのだ。
夢を実現させるために睡眠時間3〜4時間。ほとんど動いているとは・・・。

毎回、会うと触発されるので自分ももっと現実的で近い目標を作ってソレに向かって邁進して いかなければなのだな。

・・・・(=`・ω・´)

鬼のような眠気とゴリラのような眠気

最近、残業で遅くなると帰りの車中で鬼のような眠気が襲ってくるのだ。

そうでなくとも自分は普段からゴリラのような眠気が常に横にいるのだ。

ゴフゴフという眠気を誘う鳴き声が隣から聞こえてきていたりする。

運転をしていてトキドキ、ハッ!と気づくと冷や汗な感じになる。
気を付けねば・・・なのだっ。

自宅までが30分だったら何とか眠気をごまかしようもあるのだが、1時間近く車を運転しながら帰ると、どうにもこうにもごまかせない眠気がどっしりと襲ってくるのだ。

そして、究極眠くなるとヘラヘラしている自分がいるのだ。

うんっ! (`-ω-´)!   ネブイとヘラるっ!

というかヘラるかムカるかどっちか極端になるのだなっ。

そーいえば、今日はうっかりなヒトとダイの地なヒトが残業食を外に食べに行った。

うどんだと言っていたのだが、自分はそのトキはうどんには魅力を感じなかったのでニホンジンらしくいつものようにおにぎしを食べた。

けれど、今なんだかうどんのおいしい映像が頭にぽかっと浮かんできたのだ。

今の時間にうどんとは・・・ありえますな。(o ̄∀ ̄) くくっ。

しかし残業食でうどんは食べにはいかないのだ!

どこよりも○○○ニがいいのではないかと思う。

さて寝るべ!

背中がゾンゾンしたら踏み込んではいけない領域だ

なんかちょっと気の迷いで芸能人の女性のブログを見てしまった。

そしたら何か笑えた・・・。

だってさ、みんな必死になって目に力を入れてスゴく大きく見開いて、そしてあごを引いて上目遣いなのだ。
みんな一緒だ。

バリエーションのない写真。何枚撮っても同じ顔。
かわいいけれど、お人形みたいでホントに笑っているようには見えない笑顔なのだ。

ずっと見てたら、突然コワくなった。

あれ・・・そーいえば、自分の母親的なヒトも似てた・・・な。
目を大きく見開いて上目遣い。

コワっ!! ブルルル。

急にホラーっぽく思えた。

けれど、自分はお人形は大好きなのだ。

ジュモーだとか、toffee dollとか、日本人形だとか球体関節人形だとか・・・。
一体も持っていないけれど、好きなのだ。
路上でお金を拾ったら買おうと思うほどなのだ。

そのホンモノの人形のヒトたちの方が何だか人形っぽい顔をしたニンゲンよりかものすごく自分と気持ちが近いように感じる。

そーいえば、もうとっっくにすぎてから気づいたのだけど、ポートメッセ名古屋でドールイベントがあったのだそうだ。

先月のコトだ。・゚・(゚`Д´゚)・゚・

どうやら毎年あるらしい雰囲気だっ。

次回は、8〜9月に大須であるらしいので是非行ってみたいものだ。(`-ω-´)

けれど、サイトを見ていたらば、踏み込んではいけない危うい領域のような気がしたので一人でひっそりとドールのコトを思うだけにした方がいいかもなのだ。

静かにガツガツと思う、一番を取りたい気持ち

あまりにもプライベート寄りのコトを書いてしまったので、途中で全部消したのだ。

 

ヤバいっす。

 

ブログってのはいろいろと自分のホントの気持ちだとかプライベートであったあまりにも個人的なコトまで書いてしまいそうになるのだ。

 

自分は、ここにはそーいうのは書かないのだ。

浅いプライベートなコトはたまにちらりと書くけれどサ。

 

ダール・ハラとしてはやはりいろいろとキャラ設定もあるコトなのだし。

 

へへっ。

昨日は危うくゲロリとしそうになったのでさっさと寝て良かったのだ。

まぁ、ホントはゲロリとしておいた方が一番いいのだがな。


そーそー岡崎でイラストを描いているヒトをネットで探しているのだけれどもなかなか見つからないのだ。
そのコトを友達に言ったらば、クリマとか癒しアートマーケットとかいろいろ行くといいかも〜と言われたのだ。

そーいうトコで営業しているヒトもいるからいいと思うしーと言うことだった。

んー確かにだなっ。
あと岡崎のギャラリーにでも行こうかと思ったけれど、お休みの日はなかなか岡崎までは行けないというか土日には渋滞地獄の岡崎には足を踏み入れたくないというのもあるのだ。

まぁ、いいさ。何とかなるのさ。
自分は今以上はあまり知り合いや友達を作りたくないと思っているのだ。

なぜかというとメンドイからだ。
増えればメンドイヒトも出てくる。
出来れば、ニンゲン関係は楽でストレスがないに限るのだ。

けれど、クリエイターのヒトとはスゴく友達になりたいし、人脈は増やしていきたいという願望があるのだ。
やはりそのヒトからいろいろと吸収できるコトも多いし、何よりアート関係の話がしたいからなのだ。

しかし、クリエイターは癖のあるヒトが多いのでちょっとだけ注意なのだな。
まぁ、ヒトと 群れる感じではないのでソレが楽だったりして付き合いやすいという利点もある。

よく○○会とか画家の派閥があってそういう派閥や権威で賞を与えるような美術団体があったりする。
なんだか、そーいうのが自分は大嫌いなのだ。

コレ以上書くといろいろとあっては何なので、まーそういうコトなのだというコトだ。

つまりは自分の個性が大切だと思う絵描きにとっては自分一人で立ってなんぼだろうみたいな感じなのだっ。
けれど、仲間はやっぱり必要なので時々会って刺激し合うとかは大切なのだと思う。

というか絵を描くヒトはみんなライバルだと自分は思っているのだ。

なので、いい絵を描かれると嫉妬するし悔しい。
そのヒトが誉められているとむちゃくちゃ悔しいのだ。

 

そーいえば、小学生のトキの一番強い記憶が絵に関することだった。
美術の時間に隣同士で似顔絵を描くというテーマで隣にいた子の絵が誉められていたトキ、「自分のがもっとうまいのに!」とスゴく泣きたくなるほどの悔しい気持ちだった想い出がある。

いまだに強く鮮明に記憶に残っているほどの悔しさなのだ。

 

反対に自分のが勝ったと思うと気持ちがいいのだ。
あくまで自分の中だけのものさしだけれどもそーいうコトなのだ。


自分はいつもそういう気持ちなのだ。

絵で負けたくないし一番を取りたい!
一番なんてとれないのは分かっているけれど、それでもガツガツとそういう思いはあるのだ。
そういう気持ちがないと絵は描けないとも思っているのだ。
厄介だな自分。メンドクサイな自分。

けれど、誰か絵を描くヒトの隣でまた自分はギラリ・・・またはニヤリとしているかもしれないのだ。

ギラリとしていたら注意なのだ。

ゲボリの味の紅茶

メガネ・・・それは意外に重たい物体だったのだ。

 

こうメガネの日々が続くと慣れていないせいでとても煩わしい。

 

そして慣れないせいで頭痛が発生するのだ。
とりあえず、ちょっと前に鎮痛剤を飲んだので間隔が短いけれどまた薬を飲んでみる。
・・・効かず・・・。((((;´・ω・`)))
会社で飲む、黄色い粉ではなくて市販の錠剤だからなのか全く効かない・・・。

 

吐き気がする。なのでさっさとブログろう。((((;´・ω・`)))

今日は飲み物について話をしようと思うのだ。

なぜ飲み物なのか・・・別に意味はない。へへっ。

ショウガ紅茶、コレが家にいるトキに飲んでいる飲み物だ。
そして会社ではウーロン茶。
基本、どちらも100均で買ったもの。こだわりは100円でなるべく一ヶ月持つということぐらいだ。

ショウガ紅茶は代謝も良くなるらしく身体も温まるのでなかなかにいい。
けれど、先週はチューブショウガを買うチャンスがなくてぽっかり一週間、ショウガなしで紅茶のみだったのだ。

友達が作ってくれたゆず茶もあるし、ソレでかなり満足していたのだが、ショウガなしの紅茶を飲むのは久しぶりだったので紅茶本来の味を久しぶりに味わったのだ。

と、いうか正直、紅茶の味などそんなに意識して味わったコトなどない。
以前、ゴーヤ茶を好んで飲んでいたのでどちらかというとそーいうマズい系の飲み物が自分の好みだったので、紅茶に関してはただ単に喉をうるおすくらいしか思っていなかったのだ。

しかし紅茶の味が急に鮮明に感じたのだっ。
むむむっ。コレかっ! コレなのかっ!
そう思うたね。

100均の紅茶にもその紅茶の個性といえる味がある。
そしてお高い紅茶にもだっ。

そーいえば、昔は絶対に紅茶には砂糖を入れて飲んでいたのだが、アレってつまりはほとんど砂糖茶みたいなものなのだ。
砂糖が強いので紅茶の味が前へ出てこない感じなのだ。

あ・・・飲んだ紅茶の味とあいまってゲロリの味がしだしたのでもう横になるコトにしよう。
うへーっ。((((;´・ω・`)))ゲボリだなっ。

ちりばめられている元気の素を回収

なんか嬉しい。

 

ほっかがリニューアルしたコト。

 

春になりつつあるのでほっかも衣替えなのだな。
今日はちょいと暑かったので、自分もそろそろ衣替え的な感じにした方がいいのだろうか・・・とほっかを見てフトそう思ったのだ。

 

けれど、寒がりなのでまだまだ油断は出来ないのだ。

 

そーいえば、昨日と今日はメガネで会社に出社したのだ。
いろいろと理由があってのコトなのだ。

 

メガネは 外用と家用と2つ持っているのだけど、あえて家用にしてみたのだ。
外用は2〜3年前に買ったのだけど、なんかフレームが気に入らないので一度もはめたコトがないのだ。

 

何だかとっても勿体ない。
こんなコトなら普通で気に入らないフレームよりかバカバカしいほど冒険したフレームにしておけば良かったのだと思うた。

 

しかし自分はなかなかそういう冒険ができないのだ。

 

まぁ、宝くじでも当たって無駄にお金を使えるようになったら買おう・・・などと宝くじなど買わないのに毎度そう思う。

 

なんだよ! 自分・・・みたいな・・・。((((;´・ω・`)))

こうなったらこうしよう、と想像するコトが度々ある。

しかし、なかなか実現するコトなどないのだ。けれど、思うだけでもいいのだ。

 

というかその手の本で、強く念じて絶対にこうなる!と思い込むと実現するということが書いてあったりする。
そんなかなり前向きというより前のめりの本をたくさん読んできた。
けれど、ちょっとでも心に疑いがあると実現はしないと毎度うまく逃げ道的なコトが最後に綴られていたりするのだ。

 

そして思う。

 

またこーいうの読んでしまった。((((;´・ω・`)))

内容はほぼ同じ、最後の締めくくりの文章も同じ。

だけど、希望が欲しいトキや今の自分がどうにもこうにもの状態のトキはついついそーいう本に頼ってしまうのだ。

そして何度も同じような文章を読んでまだ未来に期待できるかもだゾと自分で自分を元気づけたりするのだ。

そういった訳で、自分は元気づけられる本がいろいろある。
怪しい本やら、小説やらエッセイやら・・・とにかくいろんなジャンルの中にそういう元気の素はちりばめられている。

頭の中の宇宙を覗ける唯一の場所

最近、美術館情報をうっかりしていて見ていなかったので、何気に見てみたのだ。

 

((((;´・ω・`))) はぅぅぅ。
なんか結構興味ある展示がやってたのだ。
あせる自分。
早鐘を打つ鼓動。
((((;´・ω・`)))

 

とりあえず、まだ逃していないようなので良かったのだ。

 

自分がチェックしている美術館は豊田市美術館と刈谷市美術館なのだ。
ここの二つの美術館はとにかく展示内容のセンスが良いのだ。
他の美術館もセンスが良いという点では該当するところがあるのだが、この2つは自分に対してピンポイントでズバリの展示を持ってくるのだ。

そしたら行かざるをえない訳だっ。

今のところとても気になるのが豊田市美術館の「知覚の扉」という展示だ。
またしても様々なインスタレーションの作品たちが展示されているらしいのだ。

豊田市美術館は結構インスタレーションが好きっぽいのだ。
インスタレーションの展示の頻度が高い。 
学芸員のヒトの好みなのかもしれない。
しかし、確かにそれを生かせる空間だと思うので普通の美術館よりか作品もより映える。

昔、自分はインスタレーションみたいなものは訳が分からないと思って苦手だったのだ。
論理的に考えながら見ていると説明されないと訳が分からない、もしくは説明されてもだから何がいいたいのか!と思うコトが屢々だった。

そーいう作品を作るヒトにありがちなのがとにかく訳の分からない言葉やわざと小難しい言葉を並べ立てて ヒトを惑わせるということだ。
わざとそーいう言葉を使ってもっともらしく振る舞っているようにも見えた。
自分がその言葉の迷宮に入り込んでしまって、途中でまた出口を見失い、一から何を言いたいのだっけ・・・を繰り返しているうちに段々とムカついてきて、だから結局この作品は何なのだっ!となる訳なのだ。

しかしだっ。
思ったのだ。
下手に説明を聞いたり、作者の意図を読もうと思ったりするとそっちに必死になって作品自体を楽しむとかじっくり見るという行為を忘れてしまうのだ。

そーいえばよく美術館で見かける観覧者の光景としては作品の説明をスゴくじっくり読むけれど、作品を見るのはさらっと見るだけという、何を見に美術館に来ているのだ!というヒトがいる。そんな感じになったらダメダメだと思うのだ。

何だかそれでは美術館に来ておいて本末転倒なのではないかと思った。
なので、まずは作品を楽しむ。そして、自分の感じるままに見てみようと思ったのだ。

そしたら何だかとても楽しんで見るコトが出来るようになったのだ。
ぼーっとじっくり見ているとその作者の言わんとしているコトが何となくうっすらと分かったような気になってくる。

そして自分はそのヒトの作品の中に入り込むことができて、そのヒトの中にある宇宙を見るコトが出来るのだ。

芸術家たちの頭の中の宇宙を堂々と覗けるのはなかなかできるコトではない。

なので、自分は美術館へ行くのだ。

キレイさよりも機能性を考えるダルオ

今日は会社帰りに友達のうちに寄って、びよーんと爪をのばしてもらったのだ。

ネイリストの試験2級が迫っているのでご飯を作るからネイルさせて欲しいと言われたのだ。
普段からスゴくお世話になっているので勿論、こういうトキは協力を惜しまないのだ。

試験は、ネイルケアをして全部の指に赤いネイルをして、一本だけネイルチップをするというのが決まっているらしいのだ。
さすがにおぢさんなので赤くはできないのだ。
そんな訳なので一本だけ長くなったのだ。

爪を長くするのは初めてなのだっ。
まぁ、おぢさんなのだから長くしていたらキモイしの。

あと、自分の爪はスゴくふにゃふにゃでちょっとのばしただけですぐふにゃっとしてしまうのだ。
つまりは伸びた爪を机にきゅっと押し付けると簡単にふにゃっと曲がってその跡までついてしまうくらい柔らかいのだ。
こんな感じではのばせないのは当たり前なのだ。
ちなみにカルシウムは足りすぎているのだ。骨密度を計ってもらったらかなりカルシウム足りてる感じですと言われたので・・・。
しかし、爪まで到達していないということだな。

あと白いトコが伸びてきただけで自分でも気持ち悪くなるからというのがある。
なので大抵は気持ち悪くて深爪するようにして切ってしまうのだ。

しかし、友達がネイリストになるためにいろいろと爪の健康やらについて教えてもらってからはなるべく深爪をしないようにしていたのだが、やはり気持ち悪いので切ってしまうのだ。

そーなるとこの長い爪はどうかというと他人のキレイにネイルされているのを見るのは好きなのだが、自分には無理だし合わないと思っていた。

そしてやってみた感想は・・・・見た目キレイで指が長くなった感じだ。
というか自分の場合デカクなったというか凶器が一つ増えましたみたいな報告をせねばならないだろうと感じる。
あと・・・ちょいと不便なのかもしれぬ。
友達は全部の爪がスゴく長いのだけど、自分以上に家事を完璧にこなしているのだが、この爪でどうやって家事がうまくできるのだろうか・・・と考えてしまったのだ。

ただ単に長い爪になれていないせいかもしれないけれど、キーボードも上手く打てない、お料理もコレで出来るのだろうか・・・。今日はゴチになったので分からないけれど、何か包丁で切れないかもしれない。
たった一本長くしただけなのに何だか不便に感じた。
うむうむ。きっと慣れていないせいだ。

2週間・・・イヤ・・・もっと持つと言っていた。
それまで慣れるのだろうかという不安が襲った。
とりあえず、さすがに胡弓の発表会では外してもらおうと思うのだ。
音が取れないのはマズいのだ。

しかし、デカイ・・・((((;´・ω・`)))
自分、爪デカイっす。((((;´・ω・`)))

そーいえば、昔いた会社でカーナビのデザインをしていたトキにとあるヒトがナビの実機チェックを爪の長い女性ではどうなのだ?ということに疑問を抱いていた。
ふむふむ。確かにタッチパネルはちゃんと正しく押せるか疑問なのだ。
爪で押すか指の腹で押すか・・・。それに反応するのかどうかなど・・・。

ソコでそのヒトは自分の爪を伸ばしてその疑問に挑んだのだ。
けれど、そのヒトは男性だったのだ。
そして、なぜか日がたつうちに爪にマニキュアまでしてきた。((((;´・ω・`)))
「リアリティを追求してるまでだ」とのたまっていたけれど、違うとみた!
何週間・・・何ヶ月長くしていたのだろう・・・。((((;´・ω・`)))
考えるだけでゲロリとする。

キモイ・・・果てしなくキモすぎた。
(;>ω<)
なのでそのヒトのコトがキモくなりすぎて、話せないほどまでになってしまったのだ。

なんだか、そのトラウマもあるかもしれぬのだ。

あれ?? なんでデザインでタッチバネルの反応が関係あるのだ??? と今思ったのだ。それは開発か実機チェックする他の部署の担当なのではないのだろうか???
ブルルル。((((;´・ω・`))) 寒気がしたっ!

しかしこの長い爪で何でも出来る女のヒトはスゴいと思う。
感心してしまうのだ。
そー思いつつ、今日は髪の毛とかちゃんと洗えるのだろうかという不安がずどんと襲ってきた。

((((;´・ω・`)))
つめ・・・ときどき地爪ごともっていかれそうになるとき多々あり・・・。
((((;´・ω・`)))
女子はこーいう恐怖と戦いながら長い爪を維持しているのだな・・・と思うた。
そーいえば、足の小指の爪は短いのにどこぞにひっかけてよくごっそりもっていかれるコトが多々あるのだ。
けど、小指の爪はぐにゃっと変形しているので皮膚が出てる方がキレイかもしれぬのだ。
しかしだっ! 手の指の爪をもってかれたら死ぬ痛さを味わうかもしれぬ。
ブルブル。((((;´・ω・`)))
今日は爪と健康についてでした。

メイキングを見せることが出来たら神な感じ

はふぅぅ。
目が痛い・・・。そしてズツール。(´・-・`)
なのでついつい夜寝をしてしまった。
だらりダッ! がっくし。((((;´・ω・`)))

この原因は分かってはいるのだっ。
マンスリータイプのコンタクトを使ってもういい加減、2ヶ月近くになる。
そりゃ、痛いのサ。

ハッ! と気づいたら2ヶ月がたっていたという有り様サ。
勿体ない精神の自分はなるべく長く使おうと思っていたのだ。
けれど、そんなコトをしているといつか目がやられる・・・・というか既にやられたのだ。
へへっ。(´・-・`)

しかしストックが片目しかなかったのだ。((((;´・ω・`)))
しかも痛くない左目の方だっ。さらにがっくし。
常に確認しておけば良かったのだ。
明日までに角膜が回復してくれるといいのだが・・・。
しょぼぉんなのだ。

目とは関係ない話なのだが、とあるサイトを見ていたらば、スゴくデッサンが上手いヒトがいたのだ。
なので、じっと・・・じぃぃーっと見てしまったのだ。

そのヒトは絵を描くヒトが・・・多分、嫌がる制作の過程を見せていた。そして、みんなもどんどんメイキング(舞台裏)を見せてくださいと書いている。

自分は絶対に嫌だっ!
きっと嫌なヒトは多いと思うのだ。
なのでメイキングを見せられるこのヒトは素晴らしいというかかなりの自信があるのだな。
それは絵を見て納得したのだ。
素晴らしきデッサンの数々。

画家を生業としているらしいので当たり前なのだがな。

そのヒトのデッサンを見ていると自分とは全然違う描き方をしているのだ。
「ほふっ!! (゚ロ゚屮)屮」と思ったのが、輪郭を描かずに描くというコトなのだ。

イヤイヤ・・・輪郭、うっすらとでも描いちゃうでしょ?
と思うたね。

↑学校で描いたマリエッタさん(ゲヘって感じで・・・)

こんな感じに輪郭描いてしまう訳さね。
というかもともとこの画家のヒトとデッサンの道具が違っているのもあるのだけど・・・ちなみに自分は木炭ではなく鉛筆派なのだ。
鉛筆でちまちまと描くのが好きというか・・・木炭で描いていたトキにどうも単調になりすぎて、この単調さを誤摩化せるのが鉛筆だと気づいたからなのだ。

とにかく細かく描けばなんとかなるのだけど、一本一本の線で描いているのでデッサン用の木炭紙(500mm×650mm多分・・・)に描き込むとなると指定の時間内には収まらないときがあってそんなトキにはあとの残りのスペースはザザーっと大雑把に描くのだ。

なので、手抜きした箇所がまるわかりなのだっ。(`-ω-´)
へへっ。
このトキから既に手抜きをしているのだな。へへっ。

けれどこうやって昔のデッサンを見ると思うのだ。
うむうむっ。狂っているな。素晴らしいほどにデッサンが狂っているっ。
((((;´・ω・`)))

しかし今はここまでデッサンに打ち込める気力がないというか・・・。
そして、多分ここまで描けないかもなのだな。へへっ。
ソレはダメダメなのだけれど、その言葉を打ち消すことが出来るデッサンをいつか描いてみたいのだな。
へへっ。(`-ω-´)

結局のトコロ、人骨が一番カックイー

そーいえば、この前友達がとあるエステ的なところへ行ってウエストが5cmも減ったという報告をしてくれたのだ。

ぬほほほーっ。スゴい! (o゚∀゚o)
しかもそのトキだけじゃなくて数日たったけど、もとには戻ってないと言う。
ぬほほほーっ。スゴい!(o゚∀゚o)

いろいろと聞いたらば、セルライトをぐいぐいとするらしくて若干痛いらしい。
しかしソレで5cmも減るなんてスゴいのだっ!
そのエステティシャンは魔法の手を持っているのだなっ。

そんな効果があるものなのでお値段は、すっごく高い。
キャンペーンのトキは8000円らしいのだが普段は2万円もするらしいのだ。
げげーっ。((((;´・ω・`)))
吐き気がするっ!

お金持ちじゃなきゃ無理なのだー。
自分の場合は、そんなにお金をかけてやるよりかご飯を食べなくした方がお金も浮くし痩せるしいいかもなのだ。
2ヶ月分の食費を投資してやるものでもないのだな。
ふとそう思ったが、お金がたくさんあって一瞬にしてそーなるのならば試してみたいものなのだ。

しかし、自分の場合はおぢさんなので、どうしたって・・・キュッキュッズドーンという体型になるだろう。
ズドーンというのが非常に悲しい感じだ。

たまに外国のヒトを見かけるのだけど、そのヒトたちはズドーンズドーンキュツという感じだ。
なんというか足が細いのである。
そんなわけでおぢさんである自分はついついチロリチロリと見てしまうのだな。

しかしキレイな脚線美だけれどもそーいうのよりかやはり小学生の棒のような感じが望ましい。
なんにしても上から下まで棒みたいな体型に憧れるのだ。

そんなことをふと考えていたら一番の理想って結局は骨みたくカクカクしている感じだなと思うた。
だから骨に対して、憧れを抱いているのかもしれないのだ。

そーいえば、先週の金曜に行った取材先で人骨模型を見たっ!
ロイド的なヒトが「あっちに骨あったよ」と言ってきたので、ダッシュでそこまで行って一眼レフでバシバシと写してきたのだ。
もうなんだか「うきゃーっ!」という感じさ。

カックイー!! (。→∀←。)
カックいすぎるっ!! (。→∀←。)

また今度カックイー彼の姿をここにアップしよう。(,,・∀・,,)
みんなうっとりしてしまうかもだな〜。
あと歯の模型やカブトガニの剥製??みたいなものもあったけどとりあえず、写してきたのだ。
あとワニもいた。カックイかったのでソレも写したのだ。

???(´・-・`)あれ???
全然取材とは関係ないものばかり写してきてしまったのだ。
((((;´・ω・`)))

けどいいのだっ。
何かに使えるかもしれないし。
ただ心残りなのは人体模型がなかったコトなのだ。
きっと理科準備室の方に隔離されているに違いない。
なんか残念。非常に残念だったのだ。