あたたかいコトバは脳みそにくるね

まぁ、何と言いますか…最近いろいろなヒトからあたたかいおコトバを頂くことが多かったので

気持ちが「ゴフっ」となってほっこりしたので気分が良くなってまたちょっとだけブログります。

なんかヒトのコトバってスゴく威力があるモノですな。

それが心が込もっているなら尚更のこと。

 

心が込もってなくって上辺だけのコトバっていうのは自分はスゴく分かるので聞いた途端、寒気がします。

 

なんでだろ…顔は笑っているのにと自分では分からずに「?」を頭の中で出し続けます。

ゾンゾンと寒気がしてコレが悪寒が走るってヤツなのかなと思う訳です。

不思議なコトに一瞬目の前がホントに真っ暗になって「!!!」を知らせてくれるのです。

「まさかの…そーいうコト?」などと脳みそに聞くと

「だぞ!! だぞ!!」と脳みそを押しのけて、サブイボが答えてくれるのです。

 

サブイボ、出番早っ!!

 

分かり易いセンサーが身体に入っている。

それがダルオなのですな。

 

先日、bCDを外れるに当たってちょっとご挨拶に行った先ですごく嬉しいお言葉をたくさん頂きました。

とても嬉しくて…頑張ったら相手にちゃんと伝わるんだ、ちゃんとこうやって跳ね返ってくるんだっていうことが実感できた瞬間でした。

他にもメールで嬉しいコトバを頂いたりして、誠実に一生懸命取り組んで仕事をすればそうやって分かってくれるヒトがいるんだと思ったら嬉しくて男泣きな感じと申し訳なさでいっぱいでした。

ホントにコトバってスゴいです。

 

まさに言霊ですな。

 

エクトプラズムみたい…と一瞬思ってしまいましたな。
絹谷幸二さんの絵みたく口から文字が出ているっていうイメージで 。

 

余談ですが、絹谷氏のフレスコ画がF3で120万って…。

ぐほー!

自分、F15号ばかり描いてて ちっとも価値なんてなかったのにスゴいですな。

いいなぁ。画家。

毎日、絵描いて暮らせたら最高ですな〜。

久しぶりの

bCDから外れるのでブログ引っ越します的なお知らせをしようと思ったら、何だかブログデザインがデフォルトな感じに戻ってる…。

うーん。何だかなぁ。

まぁ、どうでもいいね。

 

ということでbCDではなくなるのでここのブログは閉鎖します。

1週間かそこらしたら削除すると思うのです。

とりあえず、ブログのバックアップは取ってあってよそにすぐ移せるようにMT形式とかにしてあるんだけど移しても何なので移さず新しくいろいろ書いていくのが良いかもですな。

書き始めたら親しい人にだけ年賀状とかで教えます。

 

年賀状なのでそんなにすぐには書かないかもです。

けど、最近まったく文章作ったりしてないから文章がダメダメです。

もともとダメダメだったけど、輪をかけてみたいな…みたいな…ね。

というわけでそれまでさよならです。(^ё^)

 

青から水玉へと…

青の余韻が残りすぎだ。

やはり青だよね・・・って心の中で今日もずっと青いものについて考えすぎていた。

けれど、途中で「ドン小西」が脳裏をよぎった。

先週、会社で「ドン小西」について話していたからその余韻が青の「アバター」の間に入り込んできたのだ。

ムムム。「ドン小西」恐るべし。

そんな訳で、「ドン・アバター」!

今日は今読んでいてのめり込んでいる小説の話をしようと思ったけれど、ちょっとその話を横にポイッと置いてまずは「ドン小西」だ!

いろいろ気になったので調べてみた。

しかしながらWikiには「ドン小西」情報がかなり少なかった。

それはいいとして、彼は水玉を好んでいるらしくオフィシャルブログにも水玉という文字が入っているほどだ。

そして世間的に「ドン小西」といえば水玉のイメージらしい。

自分はあんまり水玉方面には詳しくないのでアレだ。
そもそもなぜ水玉のものを着始めたのかというと会社が潰れかかってて、原料を仕入れることが出来なくなったけれど、ド派手精神なドンさんは自分の「アート性が強いデザイナー」というイメージをなくさないためにどこの生地屋でも簡単に作れてインパクトのある水玉を使おうと思ったそうだ。

ふむふむなるほど。

窮地に立たされると何となくアイディアっていうかそんなものが浮かんでくるものなのですな。

とここまで書いて眠くなってきたのと小説の続きを読みたいのでここらで切り上げようと思う。

小説は今、ムムムの感じのとこなのだ。

密室で四肢を落とされたウエディング姿の死体が発見されたことから始まった殺人事件で、第2の被害者も出て、今は警察にも連絡がつくかつかないかのところなのでがっつり読みたい感じになったのだ。

久しぶりに殺人があるミステリーを読んでいきなり四肢を落とされた死体には「うっぷっ」と思ったけれど、なんか勢いがついてどんどん読んでる感じなのであった。

まさにどんぐりころころ的な読みものだな。

やはり青さ

今日はさすがに外出したらスゴかった・・・。

そしてばったりな出来事もあったので面白かった。
ムフフだ。

いまさらですが「アバター」を観た。

2009年に公開された映画なのでホントにいまさら感が強い。

上演されていたときも観る前もまったく興味はなかった。

よくありがちな異星人の話なんだと思ったので3Dがスゴいという話を聞いてもなんか食指が動かなかった。

だから何で観たのかと言われても、「さあな」だ。

けれど観てみたらばとにかく映像がスゴい!
映像のスゴさにやられた。

話はとくにヒネリとかもなくよくある感じだったけれど、

それを映像でここまで惹き付けさせるとはスゴいものだと思った。

普段、砂嵐のテレビを観ているので画面が綺麗なだけでも余計スゴさ倍増だ!

これは大きなスクリーンで観るべきだな。

けれど3Dにはそんなに興味がないので普通のものでいいと思う。

アバターが公開されていたときに、この世界観があまりに素晴らしいので
現実に嫌気が差した人が多くいたそうだという話を聞いたことがある。

そもそも現実と比較すべきではないんじゃないのでは。

映画や小説、ドラマなどの架空の世界は自分の価値観に合った素晴らしいと思えるものをチョイスしていけば、余計に現実とのギャップが大きくなる。

毎日そんなものを観て、影響を受けていたらアバターどころではない気がする。
それと現実って薄汚れたものばかりでもないと思う。
期待しすぎてもいけないけれど、素晴らしいものや素敵な人は探せば結構いる。

プライベートだったらわんさかだ。

どこに視点を置くかによって見え方も違ってくると思うので
自分は、自分に心地よく素晴らしいと思えるものや人に対して視点を合わせようと思う。

このあとも実はいろいろ書いたけれど、いろいろ問題があるといけないのでやめておく。ゴフゴフっ。(´-ω-`)

めんどくさー。

アバターで特に気に入ったところはやはり戦闘シーン。

やっぱ戦闘シーンはかぶりついて見てしまう。
かなり前のめりだ。

このシューティングゲームあったら欲しいぐらいだっ!
マシンガンでガンガン打ちたいですな。

もうなんだかね。
はじめはちょいキモって思ってた青い縞模様のナビィのヒト達もかなりかっこいいし、かわいく見えてきたり。

顔が猫みたいだから余計かわいい感じなのかもだ。
それとスタイルがかなりいい!

やはりスタイルがいいと素敵に見えるものですな。

それとやはり青ですな。

結局のところ「アバター」にハマってしまったので、今度は2014年のアバター2を劇場で観にいこうと思う。

眩しすぎる照明にダメ出しなどをしてみた

そう言えば、日本の照明は明るすぎるという話をちらりと聞いたことがある。

そういうことをふと思い出したのは数日前にリビングの照明を変えたからだ。
とある日から、残念なことに照明がジーと音を出しはじめた。

数週間、我慢をしていたけれど最近はあまりのうるささに我慢できなくなった。

照明を消せば音はしなくなるので真っ暗にしてPCだけ点けたり、テレビだけ点けたりしていたけど、さすがに目がヒドく悪くなりそうだ。

安定器が劣化して音を出しているらしい。
だけれども、安定器を交換するには 半田ごてを使えないと無理なのだ。

ふと、知りあい全般を頭の中に思い浮かべてみたけど、半田ごてを持ってそうな人もいなさそうなのと、業者に工事を頼むにしても工賃が5000円くらいかかるようなので泣く泣く一番安い照明を買って取り付けた。

ムムム。余分な出費だっ!
今月は他で6,000円、削る努力をしないといけない。
6,000円を節約するのもなかなか難しい・・・。

で、照明をパチリと点けてみたらばあまりの明るさになんだかくらっくらっした。

取説みたいなのを見てもいままでとワット数はそんなに変わらず、しかも自分は2つの輪っかがあるうちの1つしかいつも点けてない。

それにしてもこの明るさは何だ。

外国はリビングなどでは間接照明を主に使っているらしい。

目の色素の薄い外国人のヒトにとってはかなり日本の蛍光灯は眩しいと感じるらしい。

自分・・・日本人だけれども眩しい。
しかし、このぐらいじゃないと本を読むときに目を悪くしそうな感じだ…なんて思っていたのだけど、明るければ明るいほどいいというわけでもないらしい。

不適切な明るさは近視の原因にもなるということだ。

眩しすぎずちょうどいい明るさになるような照明の質を考えた方がいいっぽい。

しかし、そこまで拘れる余裕もないのでこれでヨシとした。

そーいえば昔、照明にかなり興味があったとき、ARTWORKSTUDIOの照明が欲しくてダイニングにだけ買って取り付けた。

リビングの間接照明もそのうち買いたいと思いつつ・・・思いつつ・・・だ。
高いしサ。

明るすぎて目がぎらぎらしてなかなか眠気が起こらなくなるので、なるべく間接照明的な照明がある寝室的な部屋に行って本でも読むことにしよう・・・と言いつつ携帯でメールを打って目をますますギラギラさせるのであった。

ふーん。(´・-・`)

却下は続く

なんか最近とっても気になるモノ。

ジューサーミキサー。

やたらと家電に詳しい人だとか芸能人だとかが野菜ジュースを毎日飲んでいて「スゴくおいしい」だの「肌の調子がいい」だの「体調が良くなってきた」だのそーいうコトを言ってるのをやたらと聞くようになったのと…。

あとは友達の家でもジューサーというかミキサーで作ってくれたジュースがすっごく美味しくって、あの美味しいジュースを家でガブガブ飲んでみたいと思ったからなのだ。

どこどこのジューサーがいいと言っていたりするので気になってちょろっとだけ調べていたりする。

普通のジューサーは、食物の中にある酵素が壊れてしまうらしい。
けれど、とあるジューサーは酵素を壊さず、 ジュースにしてくれるということらしいのだ。

しかし、そんなジューサーなので、6万近くもする。

うむっ。却下。

その他のものでも酵素を壊さないものはやはり3万ほどする。

却下!! 却下!!

そんな訳でとりあえず、見ているだけの日々が続くのだ。

赤味噌的なもの…逆流

お味噌汁を作ったのだけど、やはり白味噌だな…と思ったのであった。

味がいまいちどのくらいの濃さにしたらいいか分からないというか、どの濃度にしても赤味噌的なものとかは辛いような気がした。

そーいった感じで味噌について考えてみた。

そして赤味噌的なものが喉から逆流してきそうな感じなのであった。
ムムム。

痩せゆく恐怖を想像

とある友達が全然太れなくて困っているという。

自分はさらっと何気に「羨ましいなぁ〜」なんてことを言ってしまったのだ。

昔に比べたら5〜6kgは増えたからだ。
ム・・・一番ガリだった頃に比べると7〜8kgかもしれない・・・。
((((;´・ω・`)))
増える前でさえ痩せたいと思っていたから今の自分はとんでもない感じだ。

けれど、友達からいろいろ話を聞いているとその考えも変わった。
頑張って食べてもどんどん痩せて行く恐怖感をその子になったつもりで考えてみた。

太るよりかどんどん痩せてく方の恐怖心はとんでもなくだ。

下手をすると命の危険まで感じてしまう。

太っても命の危険もあるかもしれないが、そこまで太れないので、ただ見かけが自分的にブサイクになるだけの話だ。

そんな訳で、その子の太れない悩みは切実なのだということが理解できた。

そーいえば、自分の家族的な人たちも母親的な人以外はガリッガリだった。
父親的な人は腕が細すぎて、夏に半袖になることを嫌がった。

骨の筋とか見えてくると確かにちょっと半袖にはなりにくいだろう。

そして思うた。

そーいうことなのだな。ふむふむ。

しかし、自分的にはこのままではいけないと思うので食後に毎日、ドリトス(ナチョチーズ味)的なものを7、8枚…いや、10枚ほど食べるのはやめよう。

ただし、今のドリトスがなくなってからだ!

ドリトスはパキッとした歯ごたえと濃い味がなかなかに良い。

コレクションについて考える

今日は何気にコレクションについて考えてみた。

女性よりか男性のが何かに凝ってコレクションしていることが多い。

眼鏡や時計、シューズ、フィギュアやドラゴンズグッズだの。

そんな訳で自分も昔、ちょっとばかりコレクションしていたものがあった。

ハンコだ!

と言っても別に自分の名字が入った渋い例のハンコを収集していたわけではない。
とにかく何か使い道もそんなにないけれど、自分がグッときた絵柄のハンコを収集していた。

印材は木で手に持つと「木の感触」を実感できて、印面は朱色のゴムで紙に押したときにほのかな弾力を感じる。
自分がハンコ好きなのはそーいう感じで「ハンコ押してます!自分!」的な感覚が手にふわっとした感じで味わえるのがグッとくるという理由で好きなのだ。

もちろん押したときに出てくる絵柄も自分の好みのものなので、押したあとにも「かわいらしいなぁ〜」とうっとりとして楽しめるのだ。

そーいうことで二度楽しめる要素が詰まっているハンコというものは素晴らしいなぁ〜と思いつつ収集していた。

まだまだたくさんあるけれど、よく使っていた1軍のハンコ ↑ たち。

ん?というか何に使っていたのだっ!

見た感じは別に…な感じかもしれないけど、これでも銀座の鳩居堂で買ってきたものもあったりするので、いづれプレミアがついたりつかなかったり…などと邪心が浮かんだり浮かばなかったりだ。

あとなぜかハンコと一緒に保管されていた「ぐるぐる眼鏡」。

もちろんダテ眼鏡。

こんな面白いものまで発見できた。

そーいえば、先日友達と行った「ゴッホ展」で友達がミュージアムショップでゴッホのグッズを買うときに度々自分にこう尋ねていた。

「これ、要るか要らないかって言ったら?」

自分の答えとしては「もちろん要るか要らないかと言ったら全部要らない」。

実用性を考えるとそーなるのだ。

けれど、やはりそれでも自分の気持ち的に「要る」ものは買っておくべきなのだ。

一見、不要だと思われるものでもその人にとっては必要なものだったりする。

それを見極めるのはその場ではなかなかに難しいので、後々買ったことに後悔したらばヤフオクで捌くがいいさ。

薬と毒と花粉症

花粉がヒドいのでとんでもなくぐしゃぐしゃでひりひりだ。

濡れマスクをして寝ると、口を開けて寝ても喉がひりひりとしないというのだが、一歩間違えると鼻と口に濡れマスクがペタリとしてそのまま帰らぬ人になってしまいそうな気もする。

実際そういうことはないだろうが、いつも最悪の事態を考えてしまうのだ。

喉が痛いとなんか熱っぽい。

そーいえば、注射1本打つだけで1シーズンの花粉症の症状を抑えられる治療法があるという。しかし、1シーズンも効果が持続するということは反対に言うとそれだけ強力な薬ということで怖い気もする。

薬は毒にもなりうるのだし。

どうやら怖い副作用があるという話も聞く。

そんな訳でなんにしても毎年こーやって苦しみながら花粉症と付き合っていかなければならないというわけだ。

今日は取引先の人と幕末について熱く語り合えたのでその時だけは花粉症の症状がやわらいだ。ムム。気持ちの問題もあるということだろうか。。。