すっきりとしたフォルムとかわいさは理想

自分の机周りがスゴくかわいい感じになってきている。(・´∀`・)

うちの机にステキな新入社員が3体入りました的な・・・。

人体模型のヒトたちデス。

ぬほほほっ。(・´∀`・)

かわゆし。

そのお陰で毎日会社でも癒されているのだ。

プレゼントでもらったものなのだ。
さすがっ! さすがのシロモノでありますっ!

これはガチャガチャであるらしいのだ。
1個300円。
そしてなんとステキなコトにパズルのように外せるのだっ。

うっとりだね〜。(・´∀`・)

あまりにもラブリーすぎて鼻血が出そうな勢いなのでアル。

説明書がついているのだが、ソレもなかなかに突っ込みどころのある説明書なのだ。
15歳未満には絶対に与えないでくださいと強く書いてあった。

15歳未満って・・・心のダメージになるからなのか知らないけれど、理科の時間には必ずお目見えするものだし、いいのではないかと思う。

他にも突っ込みどころがたくさんでいろいろと楽しめる人体模型ガチャガチャなのであった。

そーいえば、先日TVで人体模型を作っている会社のコトが放送されていたので見ていたのだが、このガチャガチャはそこの会社のモノであった。
京都にあるのだが、近かったらぜひ会社見学にでも行って人体模型のヒトビトに囲まれて記念写真でも撮りたいものだっ。

考えただけでもうっとりしてくるのだな。

へへっ。(・´∀`・)

あれ?? これはこれでとってもかわいいのに昨日のお犬サマとか小動物みたく憎くなることはないのだ。
ホントにかわいいから愛でるという感じなのだ。

(´・-・`)・・・・(´・-・`)・・・((((;´・ω・`)))・・・・

ゆるキャラブームの影で潜んでいた気持ち

2007年・・・ゆるキャラブーム到来。

自分もかなりハマった。

滋賀県には4回〜5回ほど行ったのだ。
4回も付き合ってはもらえないと思ったので、そのたびに違う友達を連れて行った。

しかし、 行く度にひこにゃんは遠のいていく。

すぐ隣で写真が撮れて、バシバシ触るコトが出来たひこにゃんだったのにもう近寄ることもできないほどの人気者になったのだ。

あまりに悲しくて、一時期しまさこにゃんに走った。

それでもこうやって久しぶりに画像をいろいろ見ているとあまりのかわいさにムカついてくる。

かわいいと思うのと憎いと思うのは紙一重なのだと思うのだ。
好きと嫌いが紙一重というのと一緒だ。

あまりにかわいすぎてかわいすぎてムカムカするのだ。
それは決して嫉妬しているというのではなく、かわいいから愛おしみたいという気持ちからなのだ。
昔から自分は、小さくてかわいいものを見るとそういう気持ちになったのだ。

そういえば、先日前の車に乗っているお犬サマを見てあまりのかわいさにムカムカして、ハンドルを片手で握りながらもう一方は握り拳を作って手が真っ赤になるまで、ぎゅっと・・・ぎゅうっとしていた。

殴りたい・・・殴りたいと思うのはなぜなのだろうか。

かわいいから殴りたいのだ。

けれど、理性がしっかりあるのでおもちゃ屋にあるぬいぐるみの顔を手のひらでぎゅっとしておくだけにしておこう。

そーいえば、この間友達の家のピーズクッションをギュウギュウっとしてきたのでちょっとは気がおさまった感じだ。

へへっ。(o ̄∀ ̄)

ホント・・・この画像、かわいすぎだっ!   足蹴りしたいほどムカつくっ! c(`Д´c)

熟練された技は要らなかった調律

最近は、自宅ではまともな夜ご飯を食べていないのだ。

というかもらったお菓子とかたくさんあるので、お菓子が主食というかおかずになっているのだ。

てへへへっ。(・´∀`・)

お茶漬けとお菓子という感じなのだ。へへっ。(・´∀`・)

お菓子大好きなので全然いい感じなのだが、やっぱしちょっとばかし野菜が食べたくなるのだな。という訳でちょうど良く、今日は野菜プリン??みたいなデザートを頂いた。
どうやら、さといもが原料らしい。

ぬおおっ?? そーとは思えぬまったりとおいしい感じでございましたのだ。


ところで、楽器をやっているとかならずついてまわるのが、調律だ。

自分で音を調節するのだ。

とりあえずは調音器があるのでそれで弦を調節すれば良いのだが、はじめのうちは調節するまでにかなり時間がかかった。

というか自分では絶対にできないと思ったのだ。

楽器はやったコトなかったのと、楽譜も読めないので音楽オンチで調律なんて先生だの熟練したヒトがやるものだと思いこんでいたのだ。

自分が習っている胡弓(二胡)は弦が2本しかないのだけれど、よく弦が外れる。

なぜかというと弦が掛かっている糸巻きと言われる箇所は棹に穴が空いていてそこに刺して糸が巻いてあるだけなのだ。

なのでちょっとすればすくっと抜けてしまう。

そんなトキはとても厄介なのだ。

とりあえずだ、二本のうちの内側の弦・・・内弦と、外側の弦・・・外弦を糸巻きに巻き付けて絡まないように調整する。

内弦は、D。
外弦は、Aに調律する。

こうしておけば、D調、F調、C調、G調、B♭の曲が弾けるわけなのだ。

と、いうコトで発表会も近いので、夜は近所迷惑にならないように、そーっと弾いて練習をしなければなのだ。

というわけで練習するコトにするのでブログるのは終わりだ。

あ・・・最高におもろい小説もあるから、読みたいのだ。

がっくし。

拾うコトに美学を感じるオトコ

刈谷市美術館で「拾いの美学 木村昭平展」というのが行われているのを前々から気になっていたので行ってきたのだっ。


はっきし言って絵は自分のタイプではないけれど、美術館に掲げられていた看板に書かれていた「絵本」という文字のキーワードが気になったからなのだ。

しかもあと、気になったキーワードは入場無料!

さすがっ!
刈谷市美術館! (・´∀`・)

入場無料の頻度が高いですな。
太っ腹ですな。

木村昭平というヒトは刈谷生まれなのだそうだ。
刈谷市美術館は刈谷生まれの芸術家の展示をよく行うのだ。
ソコが素晴らしいコトだと自分は思う。

地元の頑張っているヒトをスゴくバックアップしている感が伝わってくる。

木村氏の絵は絵本「オッペル象」というので見たコトがあった。
名前だけ記憶していなかったのだが、その絵本の原画を見たトキに「これだ」と気づいたのだ。

宇宙人とクマが木の枝でガラスをバシバシと叩いているような印象を受ける絵なのだ。もしくはイノシシがトンネルからのっしのっしとやってきて牙でもってアフロヘアをしている父のお腹を突き刺した感じと言った方が分かり易いのかもしれぬが・・・。
自分はそう感じた。

木村氏は自分の絵について「自分の心の内々にある無数の思いや経験を拾い続ける作業」だと言う。

なんだか、自分とは正反対なのだと思った。

自分は毒素を排出させるために絵を描く。
もちろんそれはアナログでちゃんと描くトキのコトでMacのヒトで描くのは全然感覚が違うのだ。

毒素を排出させるのだからすっきりしそうなのだが、そうではなく神経をすり減らしている感じがする。描いている間は集中しすぎて飲まず食わず、あまり寝らずになってしまうのだが、何だか白い粉をやっているようで気持ち良くなってくるのだ。

アドレナリン大放出なのですな。

木村氏の絵からは、スゴくパワーを感じたのだ。
隅々まで細かくぎっしりと描き込まれていて、これでもかっ!というくらいに絵の中の世界が前に出てきて、観ている自分をぼわっと包み込みこんできた。

包み込むというよりか引きずり込まれるという感覚だ。

なんだかふとコワくなってそうなる前に次々と絵を早めに観ていった。

あと拾いの美学というのについても感想を書きたかったが、長々と書いても何なのでコレで終わりとする。

筆と絵の具が自分を呼んでいる気がする。

やはりアトリエも欲しいのだ。うむうむっ。(´・-・`)

あったか度を真剣に考えすぎるとシャッターが下りる

そろりそろりと春がキテいる気配ではござりますが、まだまだ鬼サブイのです。

などと言うコトを感じた今日23時05分。
あ・・・もう昨日だ。

風はとっても冷たいのでアル。

今日(昨日)はがっつり美味しいモノを食べさせてもらったのだ。
へへっ。へへっなのだな。(o ̄∀ ̄)

ふと、思ったのが家に帰ってくると当たり前なのだが、暗くサブイのだな。
暗いのは電気を点けたらいいのだけれど、サブイのはどうにもすぐには解消できないのでアル。

なので、どうしたらすぐに暖かく感じるか考えてみたのだ。

じっとしているからサブイので、部屋が暖かくなるまでしきりと動くコトにしてみた。
まずは、身体の中から暖かくなるためにお茶を飲んでからの行動だっ。

お風呂を沸かして、洗濯ものをたたんで、部屋をちょろっとだけ片付けて・・・。

そうこうしている間にお風呂が沸くのですぐに入れば身体はあったまる訳なのだ。

うむうむっ。コレがいい感じなのだ。

というか普通すぎてつまらない。。。。(´・-・`)

なのでちょっと楽しくも暖かくなるコトを考えてみた。

1.乾布摩擦的なものをしてみる
とにかく末端をごしごしとしてみる。末端をごしごしとすると暖かい気がする。

2.お茶の表面に「ふぅー」と息を吹きかけて暖かい湯気を顔に当てる。
メガネを掛けてやると湯気がメガネにかかって暖かい気がする。

3. 自分は今、砂漠にいるのだと思い込む。
砂漠ではなくても沖縄でもいいかもしれない。なんとなく喉が渇いてきて暖かくなったような気がする。

1〜3までやってみた結果

1.あったか度 70%
摩擦は結構いい感じに暖かくなる。やりすぎると熱くもなる。暑いではなく熱いの方なのでやりすぎは危険なのだ。

2.あったか度  顔のみ50% 顔以外0%
温めたばかりのお茶を使うと湯気がスゴいことになる。メガネのくもりで何となく温泉気分になれる。しかし、冷めるのが早いのと顔だけしか温まらないので微妙な感じだ。

3.あったか度 0%
想像は想像でしかない。 マッチ売りの少女みたくサブさで凍え死にそうな気さえする。目を閉じているのでそのうち雪山の遭難のように寝てしまい、お花畑がうろっと見えてきそうなコワさが体験できる。

なんだかとてもつまらないコトを真剣に考えてしまった。

今日はもうシャッターを下ろした方がいいだろうな。

ハードボイルド系は半濁音を使ってはなりません

ちょっと濁音について考えてみた。

 

文末に濁音がつくと何だか言葉が汚く聞こえるというか、美しくないというかオトコらしく聞こえるというか・・・そんないろんなコトを思ったのだ。

オトコらしくあるのはいいコトなのだが、やはり言葉はキレイな方がいいのではないかと思うた。


自分は濁音をよく使う。

小さいトキから使っているのだ。

小さいトキは三河弁を使っていた。
三河弁は濁音が多いのだ。

しかし、地元から離れた学校に行くようになって友人から「言葉が汚い」と言われてすっかり三河弁を直したのだ。

かといって男子なので語尾に「よ」とか「わ」とか付けるのは寒気がするので、「だ」「だよ」とか「なのだ」「ヅラ」「ごわす」「ドス」とかを使っていたのだ。

なので、イントネーションはどうあれ言葉として普段は似非標準語を使っている

けれど、よっく考えるとどれも濁音ばかりだ。

なんだかキレイじゃないと思ったので、汚くない感じのもので且つ、オトコらしいものをいろいろと考えてみた。

そーいえば、半濁音というのはかわいい感じがする。
男子なのでかわいさにこだわるのはおかしいのだが、とりあえず半濁音の語尾で汚くない感じの文末になるように、そしてオトコらしくなるように考えてみた。

濁 音  今日はすばらしく天気がいいのだ。
半濁音  今日はすばらしく天気がいいっぴ。

・・・・(´・-・`)・・・・・(´・-・`)
あれ??  なんかコレではおじゃる丸のキスケではないかっ!

気を取り直して・・・。

濁 音  山からとてつもないものがおりてきたようだぞ。
半濁音  山からとてつもないものがおりてきたようなのっぺっ。

(」°ロ°)!!!!
なんで「っ」を2つも入れたっ!
ここは「ペ」で止まらないといけないのではないかっ!!

しかし、ついつい「ぺ」を使うと「ぺ」に対して小さい「っ」を使いたくなるのだ。

そして少しだけ思うた。

「ぺ」単体で使うのはなかなかに難しい。

そしていろいろと頭の隅っこの方で考えてみたのだが、やはり半濁音はどうも二次元のキャラ的な感じになってしまって、ハードボイルド系の自分にはふさわしくないと思うたのだ。

と、いうコトでやはりいままでのようにハードボイルドさを強く出していきたいので、結局のところ積極的に濁音を使うコトにしたのだ。

甘皮が指に与えるドスンとした影響

今日は会社の帰りに、友達のネイル試験に向けての練習台になってきたのだ

 

爪をキレイにして貰えるのでありがたい。

前回、伸ばしてもらった爪をさっぱりとひっこ抜いて、甘皮をたっぷり取ってもらったのだ。

爪が長いと胡弓も弾けないし、いろいろとあるのでな。

そこでちょっとしたうんちくを聞いた。

お料理だとか水仕事をするヒトは甘皮がたっぷりついているらしい。
なんでもこの甘皮というのが、爪を保護してくれているので水から爪を守るために水仕事をするヒトほど保護するためにたっぷりとつくのだという。

なので特別、爪に病気があるヒト以外は爪の甘皮があるかないか少ないか多いかで水仕事をしていないかどうか分かるらしい。

友達がいろんなヒトのネイルをしてあげた結果、やっぱり甘皮なし=家事炊事をしないヒトというのが確定したらしい。

なるほど・・・。(`-ω-´)

なるほどですのだ。(=`・ω・´)

今度、周りのヒトの爪の甘皮を注意して見てみよう。

しかし、ちょっと不信に思ったコトがあった。

爪を保護してくれる甘皮を取ってまでネイルをするのは良くないのではないか・・・と。

なので、調べてみた。

結果はこんなでしたのだ。

甘皮は必要以上にあると爪に必要な水分を吸収してしまい、爪が水分不足の状態となり、爪が割れたり、二枚爪になったりするそうだ。
なので、甘皮を適度に取り除くことで健康な爪が保たれるらしいのだ。

むむっ。(=`・ω・´)

ど・・・どおりでっ!!  いくらハンドクリームを塗ろうが指先がカサカサで二枚爪にもよくなったりするわけだっ!!

とりあえず、理由を知ったからにはこれからは甘皮を定期的に取ろうと思う。

こんなおぢさんなのだけれども、とりあえずネイルケアセットはある。
100均のだけれども・・・((((;´・ω・`)))

なので、荒っぽい甘皮の取り方になるとは思うけれど、やってみよう思うのだ。

それにしても相変わらずスゴい友達なのだったのだ。
夢を実現させるために睡眠時間3〜4時間。ほとんど動いているとは・・・。

毎回、会うと触発されるので自分ももっと現実的で近い目標を作ってソレに向かって邁進して いかなければなのだな。

・・・・(=`・ω・´)

鬼のような眠気とゴリラのような眠気

最近、残業で遅くなると帰りの車中で鬼のような眠気が襲ってくるのだ。

そうでなくとも自分は普段からゴリラのような眠気が常に横にいるのだ。

ゴフゴフという眠気を誘う鳴き声が隣から聞こえてきていたりする。

運転をしていてトキドキ、ハッ!と気づくと冷や汗な感じになる。
気を付けねば・・・なのだっ。

自宅までが30分だったら何とか眠気をごまかしようもあるのだが、1時間近く車を運転しながら帰ると、どうにもこうにもごまかせない眠気がどっしりと襲ってくるのだ。

そして、究極眠くなるとヘラヘラしている自分がいるのだ。

うんっ! (`-ω-´)!   ネブイとヘラるっ!

というかヘラるかムカるかどっちか極端になるのだなっ。

そーいえば、今日はうっかりなヒトとダイの地なヒトが残業食を外に食べに行った。

うどんだと言っていたのだが、自分はそのトキはうどんには魅力を感じなかったのでニホンジンらしくいつものようにおにぎしを食べた。

けれど、今なんだかうどんのおいしい映像が頭にぽかっと浮かんできたのだ。

今の時間にうどんとは・・・ありえますな。(o ̄∀ ̄) くくっ。

しかし残業食でうどんは食べにはいかないのだ!

どこよりも○○○ニがいいのではないかと思う。

さて寝るべ!

背中がゾンゾンしたら踏み込んではいけない領域だ

なんかちょっと気の迷いで芸能人の女性のブログを見てしまった。

そしたら何か笑えた・・・。

だってさ、みんな必死になって目に力を入れてスゴく大きく見開いて、そしてあごを引いて上目遣いなのだ。
みんな一緒だ。

バリエーションのない写真。何枚撮っても同じ顔。
かわいいけれど、お人形みたいでホントに笑っているようには見えない笑顔なのだ。

ずっと見てたら、突然コワくなった。

あれ・・・そーいえば、自分の母親的なヒトも似てた・・・な。
目を大きく見開いて上目遣い。

コワっ!! ブルルル。

急にホラーっぽく思えた。

けれど、自分はお人形は大好きなのだ。

ジュモーだとか、toffee dollとか、日本人形だとか球体関節人形だとか・・・。
一体も持っていないけれど、好きなのだ。
路上でお金を拾ったら買おうと思うほどなのだ。

そのホンモノの人形のヒトたちの方が何だか人形っぽい顔をしたニンゲンよりかものすごく自分と気持ちが近いように感じる。

そーいえば、もうとっっくにすぎてから気づいたのだけど、ポートメッセ名古屋でドールイベントがあったのだそうだ。

先月のコトだ。・゚・(゚`Д´゚)・゚・

どうやら毎年あるらしい雰囲気だっ。

次回は、8〜9月に大須であるらしいので是非行ってみたいものだ。(`-ω-´)

けれど、サイトを見ていたらば、踏み込んではいけない危うい領域のような気がしたので一人でひっそりとドールのコトを思うだけにした方がいいかもなのだ。

静かにガツガツと思う、一番を取りたい気持ち

あまりにもプライベート寄りのコトを書いてしまったので、途中で全部消したのだ。

 

ヤバいっす。

 

ブログってのはいろいろと自分のホントの気持ちだとかプライベートであったあまりにも個人的なコトまで書いてしまいそうになるのだ。

 

自分は、ここにはそーいうのは書かないのだ。

浅いプライベートなコトはたまにちらりと書くけれどサ。

 

ダール・ハラとしてはやはりいろいろとキャラ設定もあるコトなのだし。

 

へへっ。

昨日は危うくゲロリとしそうになったのでさっさと寝て良かったのだ。

まぁ、ホントはゲロリとしておいた方が一番いいのだがな。


そーそー岡崎でイラストを描いているヒトをネットで探しているのだけれどもなかなか見つからないのだ。
そのコトを友達に言ったらば、クリマとか癒しアートマーケットとかいろいろ行くといいかも〜と言われたのだ。

そーいうトコで営業しているヒトもいるからいいと思うしーと言うことだった。

んー確かにだなっ。
あと岡崎のギャラリーにでも行こうかと思ったけれど、お休みの日はなかなか岡崎までは行けないというか土日には渋滞地獄の岡崎には足を踏み入れたくないというのもあるのだ。

まぁ、いいさ。何とかなるのさ。
自分は今以上はあまり知り合いや友達を作りたくないと思っているのだ。

なぜかというとメンドイからだ。
増えればメンドイヒトも出てくる。
出来れば、ニンゲン関係は楽でストレスがないに限るのだ。

けれど、クリエイターのヒトとはスゴく友達になりたいし、人脈は増やしていきたいという願望があるのだ。
やはりそのヒトからいろいろと吸収できるコトも多いし、何よりアート関係の話がしたいからなのだ。

しかし、クリエイターは癖のあるヒトが多いのでちょっとだけ注意なのだな。
まぁ、ヒトと 群れる感じではないのでソレが楽だったりして付き合いやすいという利点もある。

よく○○会とか画家の派閥があってそういう派閥や権威で賞を与えるような美術団体があったりする。
なんだか、そーいうのが自分は大嫌いなのだ。

コレ以上書くといろいろとあっては何なので、まーそういうコトなのだというコトだ。

つまりは自分の個性が大切だと思う絵描きにとっては自分一人で立ってなんぼだろうみたいな感じなのだっ。
けれど、仲間はやっぱり必要なので時々会って刺激し合うとかは大切なのだと思う。

というか絵を描くヒトはみんなライバルだと自分は思っているのだ。

なので、いい絵を描かれると嫉妬するし悔しい。
そのヒトが誉められているとむちゃくちゃ悔しいのだ。

 

そーいえば、小学生のトキの一番強い記憶が絵に関することだった。
美術の時間に隣同士で似顔絵を描くというテーマで隣にいた子の絵が誉められていたトキ、「自分のがもっとうまいのに!」とスゴく泣きたくなるほどの悔しい気持ちだった想い出がある。

いまだに強く鮮明に記憶に残っているほどの悔しさなのだ。

 

反対に自分のが勝ったと思うと気持ちがいいのだ。
あくまで自分の中だけのものさしだけれどもそーいうコトなのだ。


自分はいつもそういう気持ちなのだ。

絵で負けたくないし一番を取りたい!
一番なんてとれないのは分かっているけれど、それでもガツガツとそういう思いはあるのだ。
そういう気持ちがないと絵は描けないとも思っているのだ。
厄介だな自分。メンドクサイな自分。

けれど、誰か絵を描くヒトの隣でまた自分はギラリ・・・またはニヤリとしているかもしれないのだ。

ギラリとしていたら注意なのだ。